子規の風景「はて知らずの記」をたどる 岩松旅館原画展

古山拓絵画工房

雑記帖

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岩手の北上地方に伝わる鬼剣舞。鬼の館では、定期的にその舞いを見ることができる。血が騒ぐ踊りに鉛筆持つ手が勝手に動きます。爽快!
◎鬼剣舞
アルシュに鉛筆+水彩

ブログ【アトリエ屋根裏電探室】

東日本大震災で親を亡くした震災孤児が大勢います。
私がスーパーバイザーとして運営に参加している義捐金受入れ窓口「セーブセンダイ311」でも、集まった義捐金を震災孤児支援のために有効活用していく話し合いがもたれています。
そしてそんな震災孤児ををささえる、新しいプロジェクトを森トラストグループが始動させました。実は私も、仙台トラストシティ「Times」の絵を描いている縁で、絵で協力させていただいています…………(以下ブログへ続く)

■ごあいさつ■

はじめまして。イラストレーターの古山です。ようこそおいで下さいました。おいしいお茶やお菓子をぜひ、と勧めたいところですが、叶いません。しかしこれもなにかの縁、一期一会。ひょっとしたら一点、あるいは数点、お茶がわりになるような絵があるかもしれません。
私は日々、広告イラストレーションを生業としています。と同時に、生まれ育った地、【東北】と、なぜか惹かれる地、【ケルト】を、淡彩スケッチ画を主に、いくつかのアプローチで表現していきたいと、日々絵筆を走らせています。
【イラストレーション】と【水彩スケッチ】、【東北】と【ケルト】。それでは、時間の許す限り、気の向くまま散策していただければ幸いです。

古山拓絵画工房ランズエンド

お問い合わせはこちらへ:lands-f@fc4.so-net.ne.jp