FAQ

売れる仕組みとはどんなものですか?セールスレターを使うのですか?

ホームページで成約してもらうためには、独自の“劇場”を設置することが必要です。
ホームページのメニューが追加され、ページ数が増えてくると、さほど目的意識の強くないユーザーは興味あるページにざっと目を通して情報のつまみ食いをするような状況になります。これを改善するために、ユーザーが手を止め、意識を集中して見るページ=ランディングページが必要です。私はこれをいつでもチャンネルを変えられるテレビ型ページでなく、“劇場型ページ”と呼んでいます。
より多くのユーザーをこのページを導き、対面販売のような説得力をもって申込・問合わせページに送り出すシナリオを構築することが重要です。
ホームページは基本的に受け身の媒体。選択眼にすぐれた、浮気しやすいネットユーザーに主導権があるのが現状ですが、これを逆転し、ユーザーの心理に沿い、アクションを起こさせるのがセールスレター型ホームページです。セールスレターは“感情を動かす手紙”と言われます。心理学的な効果で、流れるように読ませ、ユーザーの欲求を喚起します。見込客はその十分な情報量の中に熱意・誠意を感じとり、「これなら信頼できる」という気持ちになります。
このセールスレター型ホームページをうまく構築すれば、まず効果がないということはありません。

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他のセールスレター制作会社と、どこがちがいますか?

セールスレター型ホームページはネットビジネスとりわけ情報教材の販売に多く活用され、その有用性を実証してきました。そのような背景から、セールスレター型ホームページを手がけるほとんどの会社は情報商材を売るノウハウしか持ち合わせていません。
当社はセールスレター型ホームページを既存の、リアルビジネスに活用できる数少ない制作会社です。
また、田村正純はインターネットが登場する前は、コピーライターとして数々の広告賞を受賞した実績を持ち、インターネットが登場後はいち早くダイレクト・レスポンス・マーケティングに欠かせないセールスコピーを習得してホームページ事業を発展させてきました。
クロスメディアのコミュニケーション戦略を総合的に立案できる“ハイブリッド・コピーライター”としては日本でも希有な存在であり、他社には真似のできないノウハウを蓄積しています。

セールスレター型ホームページを導入すると、どう変わるのですか?

直接的には問合せや資料請求が増え、購入率が高まります。
これは当たり前のことですが、私が強調したいのはセールスレター型ホームページに取り組むことによる波及効果です。自らの事業や情報発信のあり方を見つめ直すことで、それまで漠然としていた、あるいは社内で統一されていなかったセールスポイントや販売方法を明確にすることができます。
また、セールスレター型ホームページの内容や表現をベースにCMやパンフレット等の印刷物の表現を見直し、広告のパフォーマンスを最大化することができます。

これまでつきあいのある制作会社があるので頼みにくい。

よくご相談を受ける質問です。
現状のホームページはそのままで、セールスレター型ホームページだけ別個につくることも可能です。
その際、トップページにセールスレター型ホームページへのリンクバナーを設置してアクセスを集めます。

そんなに効果があるのに、なぜ一般的に導入されてないのですか?

セールスレター型ホームページを制作できるプロがきわめて少ないからです。その存在すら知らない業者が多く、結果、お客様もほとんど知らないというのが現状なのです。

セールスポイントは何ですか?

ビッグサイトをはじめ豊富な実績に裏付けられた提案力です。さまざまな業種のお客様のオーダーに鍛えられて、課題解決の方向づけ、具体策の立案について相応のご提案ができる力を蓄えています。
SEO(検索エンジン対策)はもちろんSEM(検索エンジンマーケティング)まで含めたデザインを行い、とりわけ検索連動型広告(キーワード広告、リスティング広告、PPC広告)も取り入れた提案が好評です。

また、自らネットビジネスを手がけていることも特徴です。ホームページをつくるだけのホームページ制作会社とは一線を画し、費用対効果にこだわったビジネスパートナーとしてお役に立てるものと自負しています。

ネットショップの売上げを伸ばしたいのだが・・・

ネットでは売れにくい商品があります。どんなに努力しても市場性に限界があり、採算ラインに届かない場合があるのです。
TERMNETではあらかじめ市場に関するデータと、その商品でどれだけ売上げをあげられるか予測値を提示します。その数字によっては、ネットショップをやめることをおすすめするケースもあります。その際は、ホームページを広告ツールとしてなど、割り切った活用方法をご提案します。

アクセス解析はどのようにするのですか?

SEO対策の効果を測定するにはアクセス解析が欠かせません。Google Analyticsなどの無料解析ツールでも測定できますが、よりわかりやすい、改善のポイントまで示される有料解析ツールのご利用をおすすめします。

アクセス解析とはホームページに訪れたユーザの特性や傾向、行動履歴を解析し、改善のポイントを見出すことです。
「どこからアクセスしてくるユーザーが多いか?」 「どのページがよく見られているか?」 「どんな時間帯によく見られているか?」 「どんなキーワードで検索されているか?」 「どのページを最後に見て出ていくか?」

TERMNETでは、上記の解析項目はもちろん、メルマガやバナー広告からのクリック数や、ユーザの通った経路、さらには、検索連動型広告(キーワード広告、リスティング広告、PPC広告)の効果測定も実施。マーケティングに活用できる解析を行います。

コンサルティング料の支払いは毎月ですか?

コンサルティング料は2回に分けてお支払いいただきます。
●1回目のお支払い
最初の無料コンサルティングの後に、入会のご決定をされた場合、半額=3カ月分のコンサルティング料をお支払いいただきます。その後、コンサルティングの開始となります。
●2回目のお支払い
3カ月目にセールスレターが完成してから30日以内に、残り半額=3カ月分のコンサルティング料をお支払いいただきます。

6カ月のプログラムが終了した後もフォローしてもらえますか?

新たにセールスレターを作成する、セールスレターの更新をサポートする、他の媒体と連動した戦略を立案する・・・さまざまなオーダーをいただいています。
6カ月目にその後のサポートについてご相談させていただき、あらためて契約を結ぶことになります。

7つのネットレター

■プレスレター
報道機関向けに発表された声明や資料のこと。(プレスリリース)

■メールレター
Eメール内に広告を掲載して配信するもの。(メール広告)

■セールスレター
販売心理学に基づいた販売特化型のレター。

■プロフィールレター
自分の生い立ちや仕事の経歴をまとめたもの。

■リフトレター
お客様の声などで商品の価値を持ち上げるツール。

■ステップレター
あらかじめメール内容と日時を設定し配信するシステム。(ステップメール)

■ニュースレター
プライベート情報を盛り込んで親近感をアップするツール。


  • TERMNETは情報ビジネスを自ら手がけています。
  • 情報商材依存症に効くクスリ
  • 悩んでいる時間があったらマネキンになれ!
  • ホームページ制作会社の選び方・使いこなし方

ホームページ・セールスレター制作実績地域

北海道・青森・岩手(盛岡市・花巻市・奥州市)・宮城(仙台市・名取市・大崎市・気仙沼市・塩竈市・利府町・加美町・富谷町・大衡村・川崎町)・秋田・山形・福島・東京都・神奈川・埼玉・千葉・茨城・愛知・大阪府・福岡県

ホームページ・セールスレター制作対象地域

北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島・東京都・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬・新潟・富山・石川・福井・山梨・長野・岐阜・静岡・愛知・三重・滋賀・京都府・大阪府・兵庫・奈良・和歌山・鳥取・島根・岡山・広島・山口・徳島・香川・愛媛・高知・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄

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